池というよりは、その周りの景色を撮っていたような気がします。
撮影日:2020年6月7日(日)
撮影時間帯:15:10-16:00
気温:26度
風速:南 7.2m/s
湿度: 55%
pakapakaumaです。
ここでも定点映像を撮ってました。
けれど、位置が悪かったのでまた撮り直しです。
武豊町だけでなく、知多半島中央部をウロウロしていると何かしらの池があるものですが、この池はその数ある中でも大きいほう。
池釣りする人がよく訪れるポイントです。
撮影記録としては初めて書くような気が。
ここの周りは蛍とか居そうな気がするんですけど、夜まで待機したことが無かったので実際のところは不明。野鳥も多いですし居ないかなぁ。ハズレを引きに待機してみるのもよかったのですが、何も用意してなかったのでこの日はやめました。
調べていたら2014年のもので、あまり離れていない「市原農村広場」で観察会が実施されていたという記録がありました。もしかすると地点によっては期待できそうです。
池ですね。
それ以外の感想が特に無いんですけど、多分季節変えると賑やかになるんだと思います。
また鳥でも撮りにくるとしましょうか。
んで、撮れるものを探して池の周りにある田んぼでサギを撮っておりました。
あれは多分白サギ。
野鳥って、歩いて近づくとダメなのに車で移動すると大丈夫なんですからよくわからない生き物です。そろりそろりと車で近付き真横からいただきました。
何かを狙ってます。
脚の長さが水田の苗とジャストサイズのようです。
まるでここで生きる為に産まれてきたかのような身体の大きさです。
水田のある場所では特に珍しくもない風景。
でも一面緑色の田んぼに真っ白な鳥が居たら撮りたくなるもの。
今年も通常営業のようです。コレで白サギが来なくなってしまう時がやってきたならそれはそれで大問題なのかもしれませんねぇ。
真隣には知多半島道路が走ります。
そろそろ水路巡りでもやりますかねぇ、難しいからやめておくべきか。